既存の原文と訳文を文単位で対応づけ、翻訳メモリとして再利用できる形にする作業。
「对齐」。過去の納品物を資産化する入口。原文と訳文の版が食い違っていると対応づけが破綻するため、まず版の確認から入る。
本ページは技術文書の翻訳実務にもとづく用語の対応関係を示すものです。 法令上の定義や適用範囲を示すものではありません。
既存文書から用語を抽出し、貴社標準の用語データベースを整備します。 作成した用語集は貴社に帰属し、社内のAI翻訳にも組み込めます。